大塚にある100年続く眼科医院
菅谷眼科医院は東京豊島区の南大塚にある、100年続く地域密着の眼科医院です。
住民健診への参画や学校医をを務めることで、地域に貢献しています。
患者の声に耳を傾け、コミュニケーションを重視した診療を行っています。
電子カルテを利用しているので、視覚的に病状の説明ができます。
院内薬局にこだわっているのが特徴で、院内で処方をしているので時間や費用を節約できます。
直接、薬の使い方を説明してもらえるので安心です。
院内で処方できない特殊な薬の場合は、院外処方箋も出せるので相談しましょう。
院長は大学病院で外来を担当しているため連携がスムーズで、必要な場合は大学病院で治療して安定したら菅谷医院で経過を見ることも可能です。
手術の設備はありませんが対象の疾患に強い専門病院を熟知しているため、安心して紹介してもらうことができます。
希望があれば、希望する病院への紹介状をもらえます。
大学病院などの特定機能病院では、紹介状がない場合、選定療養費がかかります。
ガラス体注射治療などは、手術用の顕微鏡を用いて安全に行うことが可能です。
霰粒腫や、ものもらいとも呼ばれる麦粒腫については、保存的治療が難しい場合には積極的に切開を行っています。
菅谷眼科医院は、大塚駅前から徒歩2分です。
火曜日は前院長による診察日で、受け付け順に診察となります。
通常は予約の患者が優先され、予約はホームページからできます。
診察時に、医師と相談して予約することも可能です。